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イルビゾンテの財布は、オトナの逸品

水牛がマークのイルビゾンテ。イルビゾンテの創業者、ワニー・ディ・フィリッポが水牛の力強く誇り高いイメージに惹かれ、イルビゾンテのマークに水牛を取り入れたのだとか。かといって、イルビゾンテの革が水牛の革ってわけじゃないんですけどね。


さて、世界中で愛されている革製品ブランド、イルビゾンテ。革製品といえばバッグというイメージが強いですが、イルビゾンテのアイテムでバッグ以外で人気なのが、お財布なんです。値段もバッグよりはちょっぴりお手頃ですしね。


イルビゾンテの財布、もちろんバッグのように常に外に出ているわけじゃないので、日による色の変化はあまりないですが、財布は使用頻度が高いので、手に触れることによる変化が楽しめます。自分が使い込んだ分、イルビゾンテの財布も変化していくのです。


いいものを長く愛用していき、それが自分の一部となる…。これこそが、オトナの本当のオシャレなんじゃないかなーって思います。使うほどに味が増していくイルビゾンテなら、そんなさりげないオトナのおしゃれを可能にしてくれますね。


イルビゾンテの財布。是非とも長〜く愛用して、自分なりの色を出したいものです。そしてちょっと余裕が出来たら、イルビゾンテの財布をイルビゾンテのバッグに入れて、持ち歩きたいものですね。

イルビゾンテ、世界中で愛される革

イルビゾンテ…フィレンツェで生まれたこのブランドは、パリやミラノ、ニューヨークなど世界中に広まり、各国の主要都市にショップを構えています。イルビゾンテは世界中で愛される革製品なのです。


イルビゾンテの革のすごいところは、使えば使うほどに、その人ならではの色合い・風合いが醸し出されていくところ。イルビゾンテは、持ち主だけの世界でひとつの革へと変化を遂げていくのです。


ナチュラルな革を用い熟練の職人により作り上げられた革製品は、使用年数が経てば経つほどにその色を深く濃くし、革は柔らかさを増し、持ち主の手に馴染んでいきます。ワニー・ディ・フィリッポ…イルビゾンテの職人である彼も、そう語ったといいます。


革は、使いこむことでその良さを増していくもの。使うことで最大限に革の魅力が引き出されていくのです。そんな革製品の中でも、イルビゾンテのものほど素晴らしく色の変化をする革は他になく、それが世界中の人々からこよなく愛される理由のひとつともいえます。


イルビゾンテ、もちろんそこそこの値段はします。しかし、それに負けないどころか値段以上の価値を見出せる革…それこそがイルビゾンテであるとも言えるでしょう。使いこむことで、優雅で誰もが満足のいく自分だけの革製品へと成長していく…それがイルビゾンテです。