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イルビゾンテの財布は、オトナの逸品

水牛がマークのイルビゾンテ。イルビゾンテの創業者、ワニー・ディ・フィリッポが水牛の力強く誇り高いイメージに惹かれ、イルビゾンテのマークに水牛を取り入れたのだとか。かといって、イルビゾンテの革が水牛の革ってわけじゃないんですけどね。


さて、世界中で愛されている革製品ブランド、イルビゾンテ。革製品といえばバッグというイメージが強いですが、イルビゾンテのアイテムでバッグ以外で人気なのが、お財布なんです。値段もバッグよりはちょっぴりお手頃ですしね。


イルビゾンテの財布、もちろんバッグのように常に外に出ているわけじゃないので、日による色の変化はあまりないですが、財布は使用頻度が高いので、手に触れることによる変化が楽しめます。自分が使い込んだ分、イルビゾンテの財布も変化していくのです。


いいものを長く愛用していき、それが自分の一部となる…。これこそが、オトナの本当のオシャレなんじゃないかなーって思います。使うほどに味が増していくイルビゾンテなら、そんなさりげないオトナのおしゃれを可能にしてくれますね。


イルビゾンテの財布。是非とも長〜く愛用して、自分なりの色を出したいものです。そしてちょっと余裕が出来たら、イルビゾンテの財布をイルビゾンテのバッグに入れて、持ち歩きたいものですね。
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